(港湾労災防止協会)

港のあいさつ  ご安全に!

港湾貨物運送事業労働災害防止協会

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研修・教育・研究会

 

研修 ・ 教育 ・ 研究会

 

令和2年度 第2回「危険体感研修」の開催中止について

 

令和2年度 第2回「危険体感研修」の開催中止について
 
港湾貨物運送事業労働災害防止協会
港湾技能研修センター
 
「労働災害を1件でも減らしたい!」「大切な従業員を労働災害から守りたい!」という会員の声にお応えし,港湾貨物運送事業労働災害防止協会と港湾技能研修センターは共催で、令和3年1月22日(金)に港湾技能研修センター(神戸市)にておいて「危険体感研修」を開催することとしておりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大とその収束時期が不明確であることなどを鑑み、受講者の健康と安全を第一に考慮した結果、誠に残念ですが開催を中止させていただくことといたしました。
ご予約されていた皆様及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

 

 

指差呼称定着化研究会

 

 危険予知訓練(KYT)の手法を学ぶことにより指差呼称の定着化を図り、ゼロ災達成への方策等深るため管理監督者等を対象として研修を実施しています。

 令和2年度の研究会は、通年6月に開催しておりますが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策に伴い9月24日(木)~25日(金)に延長し、静岡県三島市にて開催いたしました。
 令和2年度 指差呼称定着化研究会 ご案内
職場の安全衛生活動の状況
東レ総合研修センターにおけるCOVID-19対応について(お願い)

 

指差呼称実践者養成教育

 指差呼称の定着化を図りゼロ災達成への方策等探るため管理監督者等を対象として研修を実施しています。  

 

 

安全管理者選任時研修

 安全管理者は事業場の安全管理の要です。

選任する際には、厚生労働大臣の定める研修を受講させることが義務付けられています。

(研修修了者には、「安全管理者選任時研修修了証」を交付します。)

 

 

 

ストラドルキャリヤー運転業務安全教育・養成研修

 当協会では、厚生労働省の通達に基づいて、ストラドルキャリヤーの運転業務に関する教育を開催しています。  

 

ストラドルキャリヤーの安全教育の体系、教育の流れについて

 

 令和2年度 ストラドルキャリヤー運転業務安全教育(初任時)のご案内(PDF)

開催日:令和2年9月18日(金)/万国橋会議センター(神奈川県横浜市)

【終了いたしました。】 

 この教育は、労働安全衛生法第59条の特別教育に準じた教育として行われており、初任時の運転者に対して、職場における安全の確保に必要な知識及び技能を付加するものです。

 

令和2年度 ストラドルキャリヤー運転業務従事者安全衛生教育(定期又は随時)の ご案内(PDF)
〔開催日:令和2年11月20日(金)/名古屋港湾会館(愛知県名古屋市市)〕

〔終了いたしました。〕  

 ストラドルキャリヤー初任時教育修了後、概ね5年以上経過し、ストラドルキャリヤーの運転業務に就いている方等を対象に、運転に際しての安全及び健康等についてあらためて考えていただく機会をなりますよう開催しています。

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